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Live at the Sydney Opera House / Burt Bacharach
- 2010-02-28 (日)
- 音楽
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Live at the Sydney Opera House Burt Bacharach Verve 2009-04-10 by G-Tools |
[曲目]
1.What the World Needs Now Is Love
2.Medley 1: Don’t Make Me Over
3.Medley 1: Walk on By
4.Medley 1: This Guy’s in Love with You
5.Medley 1: I Say a Little Prayer
6.Medley 1: Trains, Boats & Planes
7.Medley 1: Wishin’ & Hopin’
8.Medley 1: Always Something There to Remind Me
9.Medley 2: One Less Bell to Answer
10.Medley 2: I’ll Never Fall in Love Again
11.Medley 2: Only Love Can Break a Heart
12.Medley 2: Do You Know the Way to San Jose
13.Anyone Who Had a Heart
14.God Give Me Strength
15.Make It Easy on Yourself
16.On My Own
17.Close to You
18.Movie Medley: The Look of Love
19.Movie Medley: Arthur’s Theme
20.Movie Medley: What’s New Pussycat
21.Make It Easy On Yourself
22.On My Own
23.Close To You
24.The Look Of Love
25.Arthur’s Theme
26.What’s New Pussycat
27.The World Is A Circle
28.April Fools
29.Raindrops Keep Fallin’ On My Head
30.The Man Who Shot Liberty Valance
31.Making Love
32.Wives & Lovers
33. Alfie
34. A House Is Not A Home
35. For The Children
36. Who’ll Speak For Love
37. That’s What Friends Are For
38. Any Day Now
39. What The World Needs Now
40. Raindrops Keep Fallin’ On My Head
2008年1月、シドニーオペラハウスで行われたコンサートを完全収録。
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TOUCH / 土岐麻子
- 2010-02-20 (土)
- ぼやき
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TOUCH エイベックス・エンタテインメント 2009-01-14 by G-Tools |
[曲目]
1.SUPERSTAR
2.How Beautiful
3.Waltz for Debby
4.FOOLS FALL IN LOVE sings with 堀込泰行
5.ホロスコープ
6.BIRTHDAY CAKE
7.smilin’
8.ブルー・バード with air plants
9.Let the sunlight in
10.ふたりのゆくえ
[内容紹介]
NISSAN「TEANA」TV-CM歌唱にはじまり、「情熱大陸ライブ」、池上本門寺「Slow Music Slow Live」、「京都音楽博覧会2008」などの野外フェスへの出演、極めつけの本人出演によるユニクロTV-CMソングタイアップ…と、これまで以上に精力的な活動で強い存在感を放っている土岐麻子の今の勢いと音楽的挑戦をぎっしり詰め込んだ3rdアルバム。
本作は川口大輔と、NONA REEVES奥田健介を共同プロデューサーに迎え、くるり岸田繁、さかいゆう、松本良喜、スウェーデンの天才SSW ヨハン・クリスター・シュッツなど、豪華作家陣の書き下ろし楽曲や、キリンジ/馬の骨 堀込泰行、グディングス・リナ、田中義人との化学反応により、より一層冒険的な土岐麻子の音楽世界を体感できる最高傑作。-Amazon.co.jp-
Cymbalsは何枚か聴いてたんだけど、今まで土岐さんのソロは聴いてませんでした。
でもよくよく確認してみると、くるり「さよならリグレット」とかキリンジとか間接的に聴いていたんですよね。
そこでアルバム「TOUCH」を聴いてみました。
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Sing Along to Songs You Don’t Know / Mum
- 2010-01-12 (火)
- 音楽
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Sing Along to Songs You Don’t Know Múm Morr 2009-09-22 by G-Tools |
[曲目]
1.If I Were a Fish
2.Sing Along
3.Prophecies and Reversed Memories
4.River Don’t Stop to Breathe
5.Smell of Today Is Sweet Like the Breastmilk in the Wind
6.Show Me
7.Hllabbalabbal
8.Blow Your Nose
9.Kay-Ray-K-K-K-Kex
10.Last Shapes of Never
11.Illuminated
12.Ladies of the New Century
心ときめくドリーミー・ポップ・バンドMUMが最新作をリリース
母国アイスランドをはじめ世界中で絶大な人気を誇るドリーム・ポップ・バンド、ムームが2年振り5作目となるフルアルバムをリリース!前作『ゴー・ゴー・スメアー・ザ・ポイズン・アイヴィー』はサポート・メンバーを新たに5人迎え、ポップさとバンドらしさをより前面に押し出した大傑作アルバムとして年間チャートを独占した。今作はオリジナル・メンバーのグンニとオルヴァルが中心となり、ムームらしさたっぷりなドリーミーで哀愁のあるエレクトロニクス・ポップ・アルバム!-amazon商品-
前作よりもさらにポップスになった印象のある今作。
エレクトロニカ的にどうこうっていう感じはもう完全になくなってます。
なんだけど、曲的には深みが増している気がする。
男女混合のボーカルとローファイのサウンドがとても心地好い。
オススメは、2.「Sing Along」8.「Blow Your Nose」11.「Illuminated」
[LINK]
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[個人的] 2009年邦楽ベストアルバムTOP10
- 2009-12-18 (金)
- 音楽
今年もあと2週間ということで、個人的に良かった今年のアルバムを紹介していきたいと思います。(自分が好む音楽の傾向としては、プロフィールのFavoriteMusicianを見てもらえば、なんとなく分かると思います。)
一番最初は、邦楽アルバム部門です。
条件としては、
- 2009年に発売された
- オリジナルアルバム
- 日本語の歌曲がメインである
となっていますが、いかんせん発売年なんて気にしないで買っているわけで、発売が2009年じゃないやつがあるかもしれません。(そういう場合は、ご指摘よろしくお願いします☆)
簡単なコメントを付けつつも
では、
【1位】「Rainbow Magic / 高野寛」
| Rainbow Magic |
|
![]() |
高野寛
おすすめ平均 |
これを「極上のJ-POP」と言わずになんという・・・ダントツに今年NO.1アルバムです。
とにかく聴きやすい。。聴きやすいメロディをベースにしながら、奥深いサウンドが絡みつく。POP職人の巧みを味わえます。
当然のことながら、捨て曲など存在せず、全曲オススメです。
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Ocean Eyes / Owl City
- 2009-12-06 (日)
- 音楽
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Ocean Eyes Owl City Universal 2009-07-28 by G-Tools |
[曲目]
1.Cave In
2.The Bird and The Worm
3.Hello Seattle
4.Umbrella Beach
5.The Saltwater Room
6.Dental Care
7.Meteor Shower
8.On The Wing
9.Fireflies
10.The Tip Of The Iceberg
11.Vanilla Twilight
12.Tidal Wave
OwlCity(アウル・シティー)のデビューアルバム。
久々にネット以外から情報を得て、購入したアルバムになります。
ここのところ、有線で「Fireflies」がたびたび流れていました。
聴く度に気になって気になってしょうがなかったのですが、Postal Serviceの新曲と勘違いしていて、ネットで調べても「新譜情報ないなー。おかしいなー」なんてことを期間を空けて、2度ほど繰り返していました。
で、そんな感じで気になりつつもモヤモヤした感じが続いていたのですが、そういえばAndroidアプリで「Shazam」(街中から聞こえてくる知らない音楽を検索し曲名を教えてくれるアプリ)をダウンロードしていたことを思い出して、使ってみたら一発でこの曲のアーティストが「OwlCity」と判明しました(笑、最初っからやれよ!)
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