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Earthrise2064 / Kyo Ichinose

[曲目]
1.Cadetude#1
2.Before the Rain
3.Theme of “Yuragi”
4.Big Sur
5.Longings and Gravity
6.Beams of Love
7.Si
8.Passing at Noon
9.Earthrise 2064
10.Cadetude#2

内容紹介
mu-nest(マレーシア)とPLOPの全3作共同リリースス第二弾は一ノ瀬響。
エレクトロニカ、現代音楽の領域を越えて自由に音楽を奏でる注目の実力派日本人アーティストです。
“Earthrise2064″―宇宙に立った我々が見る、地球の出。未来や過去、遥か遠くから鳴り響く音…

1曲目「Cadetude#1」が流れた瞬間から世界が変わる。
自分は静けさ、湖、霧、空間…そんなイメージを感じた。
ずっとここにいたい、ずっと聴いていたい、そんなアルバム。

うん、かなりオススメです。

LINK

kyo Ichinose Website

PHILIPS SHE9500が断線したので、再び買い直した。

前回買ったSHE9500が断線してしまったので、
以前好きだったSHE9700にもどるか、はたまた違うメーカーを開拓してみるか、など迷った末にSHE9500を再び購入しました。

SHE9500

選んだポイントは3つ

  • ケーブルが左右非対称
  • 1.2 m ケーブル
  • 値段が2,000円以下

ケーブルが左右非対称で首の後ろを通しやすいし、
1.2mケーブル+延長ケーブルを使うとヘッドホンアンプを間に挟むときに使い勝手が良いです。
また自分の経験上、外出メインのイヤホンは1年くらいで寿命を迎えることが多いので、
「1年2,000円」と考えるとコストパフォーマンス高いです。

ヘッドホンアンプをつなげる

まぁ本音をいえば、この間試聴した「Bose IE2」とか良いんですけど、
どっかのタイミングから扱いが雑になって断線するのが目に見える・・・駄目だなw

Fiio E5にしてみた

以前使っていたE1から異音が聞こえるようになったため、
ヘッドホンアンプを買い替えました。

買ったのは、同ブランドのE5

Fiio E5

E1と違いで気になる点は、

  • 入力がミニステレオプラグ(E1はドック)
  • 電源が充電式
  • 入力がミニステレオプラグになってことで、iPodだけでなく、GalaxySやMacBookAirでも使用できるようになり、
    また電源が充電式になったので、バッテリーが切れれば使えなくなりますが、約20時間持つらしいのであまり気になりません。

    音質面でも、特に不満は無く、しっかりと役割を果たしてくれています。

    うん、非常に満足してます。買い替えて良かった。

    と、ここまで書いてあれなのですが、
    実は、実際に購入したのは1年前くらいです。(現在もバリバリに使用中)

    気づけば、E5は生産終了し、後継機E6が今月発売するようで、こっちも気になるところですね。

    オヤイデ電気 ヘッドフォンアンプ Fiio E5
    オヤイデ電気 ヘッドフォンアンプ Fiio E5

    やったー、ハイラマズ来日公演。

    ビルボード東京から定期的に送られているライブ情報のハガキを何気なく見ると、

    「THE HIGH LLAMAS」
    約4年ぶりのニュー・アルバム「タラホミ・ウェイ」をリリースしたハイ・ラマズが初登場!

    キターーー

    やばい、嬉しすぎる!

    前回が2009年だから、2年振りか。。

    ぜったい観に行くよ-、

    イベント詳細

    Talahomi Way / High Llamas

    Talahomi Way

    [曲目]
    1. Berry Adams
    2. Wander, Jack Wander
    3. Take My Hand
    4. Woven and Rolled
    5. The Ring of Gold
    6. Talahomi Way
    7. Fly Baby, Fly
    8. Angel Connector
    9. To the Abbey
    10. A Rock in May
    11. Crazy Connector
    12. Calling Up, Ringing Down
     

    内容紹介
    もはや反則ものの心地よさ!
    ショーン・オヘイガン率いる桃源郷ポップ楽団ハイ・ラマズ、約4年ぶりのニュー・アルバム!
    ずっと浸っていたくなる至上のポップ・ミュージック!

    オフィシャル・サイトに1991 年結成かも、とあるので、今年でじつに結成20 周年(?)となるショーン・オヘイガン率いるハイ・ラマズ。
    2007 年の前作『カン・クラッダーズ』もすばらしく、2009 年にはじつに10 年ぶりの来日を果たし、日本のファンを大いに魅了してくれた彼らの待望のニュー・アルバムがついに到着!
    2000 年代以降、そのサウンドをよりオーガニックなものへと徐々にシフトさせてきたハイ・ラマズ。
    彼らの最新作『タラホミ・ウェイ』 は、かつてないほどアコースティックな感触を持った、この上なく清々しい作品だ。流麗かつ一筋縄ではいかないメロディと優しい歌声&ハーモニー、美しいストリングスに彩られた端正なサウンド、レトロとモダン、両方の要素が同居した彼らの音楽は時代を超越している! -amazon.co.jp

    初めて聴いたとき、1曲目のイントロで「ありがとう」と思わず言ってしまいました。

    うん、細かいことは良いです!
    ここにハイラマズのサウンドがある。それがアンサー。

    買ってから毎日聴いてますが、聴けば聴くほど好きになります。

    ドリーミングポップをありがとう!

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